人生を投影する究極の推し活!オリジナルキャラメイクが持つ魅力!(#推し #自分 #ファン)
なにこの夢の共演。 このままSUZURIとかにアップロードして、ポスターにできるでしょ。 市販されてる、他のどんな推しグッズよりも推し活になるわ。 今回はゲームにおけるキャラメイクについての、お話です。 キャラメイクできるゲームタイトル、いくつかありますが、やったことありますか? そして、 キャラメイクの際、じっくり作り込むタイプですか? 自賛だけど、私は作り込むタイプだと思います。 そして、作った後はなかなか変えられなくなるタイプでもあります。 ちょっとでも変えると、「なんか違う」になりそうで、それ以上手を入れられ無くなるんですよね。 ある意味、それだけ最初に魂を込めて作り込んだという証拠なのかもしれません。 ひとつの遊びとして、自キャラをゲーム本来の画像と、 AIで加工した画像を例にしながら、 オリジナル推し活語りを綴っていきます。 人生にゲームあり、ゲームに「私」あり 人生にはゲームがある。 ノーゲーム ノーライフ この言葉に深く頷く人は多いはずです。 もちろん、私たちには現実の生活があり、24時間をすべてゲームに捧げられるわけではありません。 だからこそ、限られた時間の中で飛び込むゲームの世界には、格別の価値を求めたいものです。 ゲームにおける「主役のあり方」には、大きく分けて2つの方向性があります。 1つは、あらかじめ用意された魅力的なキャラクターになりきる道。 ネームドキャラクターとしても有名ですし、 どうしてもFF7R騒動と時代を共にした世代でもあるから、彼らを例にします。 「ファイナルファンタジーVII」のクラウドやセフィロスのように、 その世界のために極限まで作り込まれた、「ネームドキャラクター」の人生を追体験する楽しさです。 ストーリーと完璧に噛み合った彼らのモデリングには、確かな没入感があります。 そしてもう1つが、今回の主役である「キャラメイク」という選択肢です。 ゲームの世界観に属しながらも、外見やアイデンティティは自分で構成する、 いわば「別世界からやってきたキャラクター」...